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小樽協会病院は分娩の再開に向け準備を進めております

小樽協会病院は、北後志周産期医療協議会とともに、分娩の再開に向け準備を進めております。

 
※北後志周産期医療協議会とは
北後志地域における周産期医療体制を安定的に維持することについて協議し、社会福祉法人北海道社会事業協会小樽病院(小樽協会病院)における分娩の再開に向けて、北後志地域が一体となり、小樽協会病院に対してバックアップ体制の充実を図ることです。
 
小樽市長(会長)、小樽市医師会長(副会長)、余市医師会長、積丹町長、古平町長、仁木町長、余市町長、赤井川村長及び北海道保健福祉部医療参事、北海道後志振興局保健環境部長、小樽市副市長、小樽市病院事業管理者、小樽市保健所次長と北海道社会事業協会理事長、小樽協会病院院長で構成されております。
 

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